はまちゃんこと濱田です #58
皆さんこんにちは!!
まずは、Upstairs7周年/2nd15周年にご来店くださった皆様、ありがとうございました!
今回も多くの方にお並びいただき、お買い物もしていただけて、スタッフとしてもとても楽しませてもらいました!!
長時間お並びいただく間にお客様同士で仲良くなり、店頭でも一緒に相談し合うなど、素敵な空間だったと思います。
毎度のことながら圧巻のラインナップで、バイヤーの努力が伝わる内容でした。
今こうしてFeeetのスタッフとして働かせてもらっていることに大変満足していますが、周年の時期になると毎回と言っていいほど、並びたい欲が出てきます。
早起きして朝から並びに行った、あの感覚をもう一度味わいたいです!!(笑)
それと、今回はUpstairsで迎える初めての周年でした!!
今年の6月からUpstairsに立ち、それからの4ヶ月間で出会えた方々ともお話ができて、とても嬉しかったです。
店頭ではあたふたしてしまい、ご迷惑をおかけしたかもしれません。
次回のイベントは年始ですかね。
杉岡さんのように動けることを目指して頑張ります!
では、早速ですが本日も商品紹介へ移ります!!
60's U.S.AIR FORCE "Air to Ground" Recognition Jacket DEADSTOCK
¥25,900+TAX
今回ご紹介するのは、U.S. AIR FORCEの中でも一際目を惹くこちら。
“Air-to-Ground” Recognition Jacket
航空機から地上要員を認識しやすくするために使用されていた、視認性を目的としたオーバージャケット。
通常のジャケットとは大きく異なる、鮮やかな蛍光色を大胆に取り入れたデザインが特徴です。
こちらは目を惹くFLUORESCENT ORANGE。
オリーブをベースに、フロントパネルを鮮やかなオレンジのナイロン生地で大胆に切り替えた斬新なデザイン。
フロントはベルクロとスナップボタンによる開閉式となっており、留め方によってシルエットに変化を付けられるのも面白いポイントです。
さらに裾にはゴムが入り、丸みを持たせた独特なシルエットに。
また、使用しない際にはコンパクトに畳み、付属の紐でまとめられる携行性を考慮した作りも特徴です。
視認性だけでなく、こうした実用性まで考えられた軍用品ならではのディテールにも惹かれます。
そして、このジャケットの面白いところがカラーバリエーション。
US NAVYのライフプリザーバーなどにも役割を識別するための色分けが見られるように、こちらも役割などに応じて複数のカラーが使い分けられていたものと思われます。
60's U.S.AIR FORCE "Air to Ground" Recognition Jacket GREEN
¥25,900+TAX
こちらはGREEN。正式には「FLUORESCENT CHARTREUSE NO.313」と表記される、鮮やかな蛍光黄緑色。
そしてこちらはYELLOW。GREENともまた異なる、鮮やかなイエローカラーが目を惹きます。
そして、一見するとライトグレーやシルバーにも見えるこちらはWHITE。
実際にラベルにも「JACKET AIR TO GROUND / RECOGNITION - WHITE」と表記されており、このほかにもREDなど複数のカラーバリエーションが存在します。
こうして見比べてみると、視認・識別という軍用品ならではの目的が、そのまま特徴的なデザインへと繋がっているのが面白いところです。
本来の用途から生まれた大胆な配色ですが、現代のファッションとして見ると非常に新鮮。
スウェットやニットの上からラフに羽織るのはもちろん、フロントの開閉や裾のシルエットを変えながら着こなしを楽しめるのも、このジャケットならではです。
そして今回なぜこちらを紹介したというと、
先日私がオレンジを購入したからです(笑)
ずっと店頭でも気になってて欲しいなとは思っていました。
とてもオススメでしたが、変わり者のアイテムが故に他のアイテムよりも着用イメージ等がハッキリしていなかったのは実際ありました。
ですので、まずは自分が着て、しっかり1歩先の目線からの提案を行いたいです。
ファッションアイテムでしかない子ですが、一緒にかっこいい着方を模索しましょう!!
定番のミリタリーウェアとはまた違った存在感を持つ“Air-to-Ground” Recognition Jacket。
ぜひこの機会に取り入れてみてはいかがでしょうか!!
丁度着て出勤していたので、スタイリング載せておきますね ·͜·
派手なアイテムには派手なシャツをと、ネオンカラーを取り入れて下はなるべくシンプルにして
大きく開くVネックの部分を自分は安全ピンで止めてみました!
意外とまとまっているのか?は分かりませんが色々悩みに悩んで楽しんでいきたいと思います ·͜·
最後までお付き合いいただきありがとうございました!
ではまた〜!!
まずは、Upstairs7周年/2nd15周年にご来店くださった皆様、ありがとうございました!
今回も多くの方にお並びいただき、お買い物もしていただけて、スタッフとしてもとても楽しませてもらいました!!
長時間お並びいただく間にお客様同士で仲良くなり、店頭でも一緒に相談し合うなど、素敵な空間だったと思います。
毎度のことながら圧巻のラインナップで、バイヤーの努力が伝わる内容でした。
今こうしてFeeetのスタッフとして働かせてもらっていることに大変満足していますが、周年の時期になると毎回と言っていいほど、並びたい欲が出てきます。
早起きして朝から並びに行った、あの感覚をもう一度味わいたいです!!(笑)
それと、今回はUpstairsで迎える初めての周年でした!!
今年の6月からUpstairsに立ち、それからの4ヶ月間で出会えた方々ともお話ができて、とても嬉しかったです。
店頭ではあたふたしてしまい、ご迷惑をおかけしたかもしれません。
次回のイベントは年始ですかね。
杉岡さんのように動けることを目指して頑張ります!
では、早速ですが本日も商品紹介へ移ります!!
60's U.S.AIR FORCE "Air to Ground" Recognition Jacket DEADSTOCK
¥25,900+TAX

今回ご紹介するのは、U.S. AIR FORCEの中でも一際目を惹くこちら。
“Air-to-Ground” Recognition Jacket
航空機から地上要員を認識しやすくするために使用されていた、視認性を目的としたオーバージャケット。
通常のジャケットとは大きく異なる、鮮やかな蛍光色を大胆に取り入れたデザインが特徴です。
こちらは目を惹くFLUORESCENT ORANGE。
オリーブをベースに、フロントパネルを鮮やかなオレンジのナイロン生地で大胆に切り替えた斬新なデザイン。
フロントはベルクロとスナップボタンによる開閉式となっており、留め方によってシルエットに変化を付けられるのも面白いポイントです。
さらに裾にはゴムが入り、丸みを持たせた独特なシルエットに。


また、使用しない際にはコンパクトに畳み、付属の紐でまとめられる携行性を考慮した作りも特徴です。

視認性だけでなく、こうした実用性まで考えられた軍用品ならではのディテールにも惹かれます。
そして、このジャケットの面白いところがカラーバリエーション。
US NAVYのライフプリザーバーなどにも役割を識別するための色分けが見られるように、こちらも役割などに応じて複数のカラーが使い分けられていたものと思われます。
60's U.S.AIR FORCE "Air to Ground" Recognition Jacket GREEN
¥25,900+TAX


こちらはGREEN。正式には「FLUORESCENT CHARTREUSE NO.313」と表記される、鮮やかな蛍光黄緑色。


そしてこちらはYELLOW。GREENともまた異なる、鮮やかなイエローカラーが目を惹きます。


そして、一見するとライトグレーやシルバーにも見えるこちらはWHITE。
実際にラベルにも「JACKET AIR TO GROUND / RECOGNITION - WHITE」と表記されており、このほかにもREDなど複数のカラーバリエーションが存在します。
こうして見比べてみると、視認・識別という軍用品ならではの目的が、そのまま特徴的なデザインへと繋がっているのが面白いところです。
本来の用途から生まれた大胆な配色ですが、現代のファッションとして見ると非常に新鮮。
スウェットやニットの上からラフに羽織るのはもちろん、フロントの開閉や裾のシルエットを変えながら着こなしを楽しめるのも、このジャケットならではです。
そして今回なぜこちらを紹介したというと、
先日私がオレンジを購入したからです(笑)
ずっと店頭でも気になってて欲しいなとは思っていました。
とてもオススメでしたが、変わり者のアイテムが故に他のアイテムよりも着用イメージ等がハッキリしていなかったのは実際ありました。
ですので、まずは自分が着て、しっかり1歩先の目線からの提案を行いたいです。
ファッションアイテムでしかない子ですが、一緒にかっこいい着方を模索しましょう!!
定番のミリタリーウェアとはまた違った存在感を持つ“Air-to-Ground” Recognition Jacket。
ぜひこの機会に取り入れてみてはいかがでしょうか!!
丁度着て出勤していたので、スタイリング載せておきますね ·͜·


派手なアイテムには派手なシャツをと、ネオンカラーを取り入れて下はなるべくシンプルにして
大きく開くVネックの部分を自分は安全ピンで止めてみました!
意外とまとまっているのか?は分かりませんが色々悩みに悩んで楽しんでいきたいと思います ·͜·
最後までお付き合いいただきありがとうございました!
ではまた〜!!