松波です:) Part26

皆さん!こんにちは!











松波です!











先日関東に住んでる兄に会いに行ってきました!





ずっと見たかった待ち伏せ姿のティラノサウルスの骨格標本を見に国立科学博物館へ行ったのですが、向かい側にトリケラトプスの骨格標本もあり迫力満点でした💯








他の展示にも大興奮で気づいたら3時間半ぐらい見てました。笑





ウエスタンみを感じる骨格標本もあったので載せちゃいます🐃







その後はご飯を食べに行ってから古着屋を連れまわしてきました。笑





兄は特に古着が好きなわけではないのですが、全部ついてきてくれて兄の優しさを感じました、、





兄のおかげで行きたかった所にも行けて、欲しかった物も買えて、大満足の東京旅が出来ました🗼





また会える日を楽しみに頑張ります!!












今回はそんな恐竜繋がりで思い入れのある作品をご紹介です🦖🦕







かの有名なスティーブン・スピルバーグ監督作品で、今も「ジュラシック・ワールド」へと続くシリーズとして知られる「ジュラシック・パーク」。1993年に公開され、恐竜映画の代表作として多くの人に知られている作品です。





当時としては革新的だったCGと実物大のアニマトロニクスを組み合わせ、まるで本物の恐竜が目の前にいるような映像を作り上げられています。






特にT・レックスは実物大の模型が実際に制作されており、あの迫力ある登場シーンもその巨大な模型を使って撮影されたそうです。




ちなみに、劇中で印象的なT・レックスの咆哮は、一種類の動物の声ではなく、ゾウやトラ、ワニなど複数の動物の鳴き声を組み合わせて作られたものらしく、そんな裏側を知ってから観ると、また違った面白さがありますよね〜。





最新の研究では実は恐竜は劇中のような咆哮は出来なかったのではないかという説や体毛があった説など、まだまだ未知な部分が沢山ある所もロマンを感じますよね。




私自身、一番好きな映画であり、恐竜を好きになったきっかけでもある思い入れの深い作品です。




過去に実際に映画のセットとして使われていた小道具の展示も見に行っていたので、そちらもチラッと載せちゃいます。笑








そんなジュラシックパークからこちらの一着!



9O's JURASSIC PARK USA製 映画大判プリントTシャツ XL
\25,900+TAX







ジュラシックパークの象徴ともなるロゴと映画の空気感が感じられる大判プリントが目を惹く一着。




まだまだ暑い夏の主役になってくれる迫力と作品が好きな方には堪らないデザインとなっております。





フロントに入る「JP」マークも見逃せないポイント。
Jurassic Parkを象徴するオフィシャルロゴのひとつで、下には「TM & © 1993 U.C.S. & AMBLIN」の表記が入ります。




メインロゴだけでなく、こうした細かな部分にも当時のJurassic Parkを感じられる一枚です。




私自身も何枚かジュラシックパークシリーズは集めているのですが、個人的に欲しくて堪らない一着です。笑









それでは今回はここまでで!













今回まだまた暑い日が続いているのでTシャツを紹介しましたが、feeetでは夏休み明けからAWもがっつり入荷していくので、お楽しみに〜!!









松波はひと足先に夏休みに入ります☀️🏖️🌻







夏休み明けにお会いしましょ〜!!









また次回〜:)