松波です:) Part 25
皆さん!こんにちは!
松波です!
一時期お菓子作りの熱が落ち着いていたのですが、最近再燃して休みのたびに何かしら作っている松波です:)
今回はリンゴとクリームチーズのマフィンとミックスベリーとダークチョコのマフィンを作りました!
計量まではしっかりレシピを見ていたのですが、制作過程でレシピを見ずに作ってしまい危うく失敗するところでした。笑
結果は見た目は置いておいてふわふわで美味しく作れたので大満足です;)
また何か作ったらご報告させてください~!
何か美味しそうなレシピがあったら松波までお願いします!作ります!笑
そんなこんなで今回もそろそろ商品紹介に移ります~!
古着好きなら一度は見たことあるであろうこちらのキャラクターについてです!
1916年、アメリカのナッツメーカーPlantersのマスコットとして誕生したMr. Peanut。
シルクハットにモノクル、白手袋、ステッキという紳士的なスタイルは、100年以上経った今もブランドの象徴として親しまれています。
実はこのキャラクターの始まりは、Plantersが開催したデザインコンテストでした。
応募したのは当時14歳だった少年アントニオ・ジェンティーレ。彼が描いたシンプルなピーナッツのスケッチが採用され、その後、商業イラストレーターAndrew S. Wallachによってシルクハットやモノクル、ステッキなどが加えられ、現在の紳士的な姿へと生まれ変わります。
その後も時代に合わせて何度かデザインはアップデートされていますが、基本となるシルエットは100年以上ほとんど変わっていません。
1920〜50年代頃は広告媒体ごとにイラストレーターが描き下ろしていたため、表情やポーズ、体型には微妙な違いがあり、広告や販促品ごとに異なるMr. Peanutを見ることができます。
また、Mr. Peanutには「Bartholomew Richard Fitzgerald-Smythe(バーソロミュー・リチャード・フィッツジェラルド=スマイス)」という公式の本名が後々設定されており、英国紳士というキャラクター性も与えられています。
さらに意外なことに、誕生から約94年間、Mr. Peanut本人は一切しゃべることのないキャラクターでしたが、2010年に初めて声が与えられ、その声を担当したのは映画『アイアンマン』でも知られるあのロバート・ダウニー・Jr.でした。
2020年には一度「Mr. Peanutが死去する」という大胆な広告キャンペーンが展開された事で大きな話題を呼び、その後「Baby Nut」を経て再びMr. Peanutとして復活しています。
100年以上にわたり愛され続けるMr. Peanutは、アメリカを代表するキャラクターの一人とも言えるのではないでしょうか?
そんなMr.PEANUTから今回紹介するのはこちらの2点です!
60~70’s “Mr. Peanut” Pillow Doll
¥7,900+tax
Mr.Peanutのドールといえばなこちらは、サイズ感も小さ過ぎず、大き過ぎずとインテリアにもってこいのサイズ感です。
今回の個体は程よくフェードがかっている所も魅力で、古着好きやアメトイなどがお好きな方からは堪らない1点ではないでしょうか?
普段中々ドールとかには手を出さない方にもお勧めしたくなるような丁度良く部屋を飾ってくれるアイテムです。
お次はこちら!
60~70’s Advertising Characters Parody Fabric
¥7,900+tax
一見すると当時のアメリカを代表する企業のアドバタイジングキャラクターが集まった生地に見えますが、実は少しずつ本物とは違うパロディのロゴがプリントされている生地になります。
例えば今回紹介した"Mr.Peanut"が"Mr.Nut"になっていたり「Victor」が「Victer」になっていたりと、アメリカらしい遊び心のあるデザインとなっております。
サイズ感も程よくあるので、端の処理をしてクロスにしてみたり、ショーツや巾着などにしてみるのも面白そうですね:)
もちろんこのままでスタイリングに組み込むのもまた良さそう、、
想像が膨らみますね。笑
今週末feeetではMr.Peanut以外にも様々なキャラクターのアイテムを出します!
みんな個性豊かで見た事あるキャラクターから初めて見たキャラクターまで沢山の種類のアイテムがあるのでインスタに載せる前にちらっと紹介しちゃいますね!
それでは今回はここまでで!
現在3店舗とも平日はサマータイム営業もしておりますので、日中暑くて外に出られない方やお仕事終わりの方まで、是非この機会にお立ち寄り下さい〜!
店内は常にキンキンに冷やしてお待ちしております。笑
また次回〜:)
松波です!
一時期お菓子作りの熱が落ち着いていたのですが、最近再燃して休みのたびに何かしら作っている松波です:)
今回はリンゴとクリームチーズのマフィンとミックスベリーとダークチョコのマフィンを作りました!

計量まではしっかりレシピを見ていたのですが、制作過程でレシピを見ずに作ってしまい危うく失敗するところでした。笑
結果は見た目は置いておいてふわふわで美味しく作れたので大満足です;)
また何か作ったらご報告させてください~!
何か美味しそうなレシピがあったら松波までお願いします!作ります!笑
そんなこんなで今回もそろそろ商品紹介に移ります~!
古着好きなら一度は見たことあるであろうこちらのキャラクターについてです!

1916年、アメリカのナッツメーカーPlantersのマスコットとして誕生したMr. Peanut。
シルクハットにモノクル、白手袋、ステッキという紳士的なスタイルは、100年以上経った今もブランドの象徴として親しまれています。

実はこのキャラクターの始まりは、Plantersが開催したデザインコンテストでした。
応募したのは当時14歳だった少年アントニオ・ジェンティーレ。彼が描いたシンプルなピーナッツのスケッチが採用され、その後、商業イラストレーターAndrew S. Wallachによってシルクハットやモノクル、ステッキなどが加えられ、現在の紳士的な姿へと生まれ変わります。

その後も時代に合わせて何度かデザインはアップデートされていますが、基本となるシルエットは100年以上ほとんど変わっていません。
1920〜50年代頃は広告媒体ごとにイラストレーターが描き下ろしていたため、表情やポーズ、体型には微妙な違いがあり、広告や販促品ごとに異なるMr. Peanutを見ることができます。
また、Mr. Peanutには「Bartholomew Richard Fitzgerald-Smythe(バーソロミュー・リチャード・フィッツジェラルド=スマイス)」という公式の本名が後々設定されており、英国紳士というキャラクター性も与えられています。
さらに意外なことに、誕生から約94年間、Mr. Peanut本人は一切しゃべることのないキャラクターでしたが、2010年に初めて声が与えられ、その声を担当したのは映画『アイアンマン』でも知られるあのロバート・ダウニー・Jr.でした。
2020年には一度「Mr. Peanutが死去する」という大胆な広告キャンペーンが展開された事で大きな話題を呼び、その後「Baby Nut」を経て再びMr. Peanutとして復活しています。
100年以上にわたり愛され続けるMr. Peanutは、アメリカを代表するキャラクターの一人とも言えるのではないでしょうか?
そんなMr.PEANUTから今回紹介するのはこちらの2点です!


60~70’s “Mr. Peanut” Pillow Doll
¥7,900+tax
Mr.Peanutのドールといえばなこちらは、サイズ感も小さ過ぎず、大き過ぎずとインテリアにもってこいのサイズ感です。
今回の個体は程よくフェードがかっている所も魅力で、古着好きやアメトイなどがお好きな方からは堪らない1点ではないでしょうか?
普段中々ドールとかには手を出さない方にもお勧めしたくなるような丁度良く部屋を飾ってくれるアイテムです。
お次はこちら!


60~70’s Advertising Characters Parody Fabric
¥7,900+tax
一見すると当時のアメリカを代表する企業のアドバタイジングキャラクターが集まった生地に見えますが、実は少しずつ本物とは違うパロディのロゴがプリントされている生地になります。
例えば今回紹介した"Mr.Peanut"が"Mr.Nut"になっていたり「Victor」が「Victer」になっていたりと、アメリカらしい遊び心のあるデザインとなっております。
サイズ感も程よくあるので、端の処理をしてクロスにしてみたり、ショーツや巾着などにしてみるのも面白そうですね:)
もちろんこのままでスタイリングに組み込むのもまた良さそう、、
想像が膨らみますね。笑
今週末feeetではMr.Peanut以外にも様々なキャラクターのアイテムを出します!
みんな個性豊かで見た事あるキャラクターから初めて見たキャラクターまで沢山の種類のアイテムがあるのでインスタに載せる前にちらっと紹介しちゃいますね!




それでは今回はここまでで!
現在3店舗とも平日はサマータイム営業もしておりますので、日中暑くて外に出られない方やお仕事終わりの方まで、是非この機会にお立ち寄り下さい〜!
店内は常にキンキンに冷やしてお待ちしております。笑
また次回〜:)