はまちゃんこと濱田です #54
皆様こんばんは!!
今から前回のブログのネタバレを書きますので、読んでいない方はそちらを読んでからをオススメします。
カリードのライブ当たりました!!!!!!
いや、嬉しいです。
東京ガーデンシアターのSS席なので相当近いと思われます!!
最近は毎日カリードを聞く日々となっています。
次はMGKのライブですね。
まずは単独ライブの発表を祈願です。
そしてその次は、平日(特に水曜日)に開催されることを祈ります。
今1番行きたいのがMGKなので、行けたらもう何連勤でもしてやります。
30連勤は出来そうですかね。
まあ気長に待ちます!!!
てことで急ですが本日も商品紹介をさせていただきます!!
まずは先日インスタにて投稿したアイテムから!
60's ARROW Hand Painted Dot Shirt
¥12,900+tax
1885年創業、アメリカを代表する老舗シャツメーカー ARROW より、全面に大胆なレッドのドットがハンドペイントされたインパクト抜群の一着。
いやあ、好きです。
好きすぎてスタイリング撮影の時に私物かと思っちゃいました(笑)
この手のアイテムって、プリントじゃ出せない「人の手」がしっかり感じられるのがやっぱり良いんですよね。
まさに古着ならではの"一点物"
ドットもよく見ると全部バラバラ。
大きさも違えば間隔も違うし、少し色が濃いところ、かすれているところなんかもあって、“綺麗すぎない”ところが逆にすごく惹かれます。
適当に描いているようで、不思議と全体のバランスはまとまっている。この絶妙な空気感は、やっぱりハンドペイントならでは。
ベースになっているのがARROWっていうのも個人的にはポイント。
古いシャツだからこそ、この大胆なカスタムが妙にしっくりくるんですよね。
新品の真っ白なシャツに同じことをしても、この雰囲気はきっと出ないはずです。
シンプルにデニムで合わせても十分かっこいいですし、派手なパンツで振り切ってみてもいいかと思います。
今回自分はシンプルにデニムに合わせてみました。
中は赤のハーフジップスウェットを。
インナーってよりかは、自分はジャケットに見たてて赤のジップフーディの上から着てみたりしたいですね〜
既製品にはない表情を、ぜひ店頭で実際に見ていただきたい一着です!!!
そしてもう1枚!!
こちらは本日投稿したものから!
90's Keith Giffen "Trencher" Comic Printed T/S XL
¥25,900+tax
1993年、アメリカンコミック界を代表するクリエイターの一人、Keith Giffenが手掛けたコミック『Trencher』のアートワークを落とし込んだ一枚。
Keith Giffenといえば、『Justice League』や『Legion of Super-Heroes』など数々の名作を生み出してきた人物。アメコミ好きなら一度は名前を聞いたことがある、まさにレジェンドの一人です。
そんな彼が90年代に送り出した『Trencher』は、王道ヒーロー作品とはひと味違う、かなりクセの強い作品。
ダークで少しグロテスク、それでいてブラックユーモアも効いた独特の世界観は、90年代アメリカンコミックらしい空気感を色濃く感じさせてくれます。
フロントには主人公”Trencher”を大胆にプリント。
無数のメカニカルなパーツと、生物のようにも見える有機的なディテールが複雑に絡み合い、一目見ただけでも情報量の多さに圧倒されます。
Keith Giffenらしい緻密な描き込みはもちろんですが、よく見ると細かな線や陰影までしっかり再現されていて、まるでコミックの1ページをそのまま切り取ったような迫力。
こういうTシャツって、近くで見ても遠目で見てもちゃんとかっこいいんですよね。
そして個人的にグッとくるのがバックプリント。
バックには、銃弾で撃ち抜かれたような生々しいグラフィックを配置。『Trencher』の持つバイオレンスでダークな世界観を象徴するようなデザインで、フロントとはまた違ったインパクトを放っています。
前だけ派手、後ろは無地というよりも、この絶妙なバランス感がなんともです。
しかも発泡プリントです。
さらに袖には、当時数多くのコミックや映画関連のアパレルを手掛けていたGraphittiのロゴ入り。
アメコミやカルチャーTがお好きな方なら、このタグやライセンス表記に反応してしまう方も多いのではないでしょうか?
自分も大好きです。
なんか安心感があるんですよね。
コミックTという枠だけでは収まらず、一枚のアートピースとしても十分成立する存在感。
着るのもよし、飾るのも良しなスペシャルな一着です!!
すみません、長くなりました!!
最後まで見てくれてありがとうございます!
現在、絶賛サマータイム営業中なので、この機会に普段都合が合わない方はぜひ!!
ではまた次回〜
今から前回のブログのネタバレを書きますので、読んでいない方はそちらを読んでからをオススメします。
カリードのライブ当たりました!!!!!!
いや、嬉しいです。
東京ガーデンシアターのSS席なので相当近いと思われます!!
最近は毎日カリードを聞く日々となっています。
次はMGKのライブですね。
まずは単独ライブの発表を祈願です。
そしてその次は、平日(特に水曜日)に開催されることを祈ります。
今1番行きたいのがMGKなので、行けたらもう何連勤でもしてやります。
30連勤は出来そうですかね。
まあ気長に待ちます!!!
てことで急ですが本日も商品紹介をさせていただきます!!
まずは先日インスタにて投稿したアイテムから!
60's ARROW Hand Painted Dot Shirt
¥12,900+tax


1885年創業、アメリカを代表する老舗シャツメーカー ARROW より、全面に大胆なレッドのドットがハンドペイントされたインパクト抜群の一着。
いやあ、好きです。
好きすぎてスタイリング撮影の時に私物かと思っちゃいました(笑)
この手のアイテムって、プリントじゃ出せない「人の手」がしっかり感じられるのがやっぱり良いんですよね。
まさに古着ならではの"一点物"
ドットもよく見ると全部バラバラ。
大きさも違えば間隔も違うし、少し色が濃いところ、かすれているところなんかもあって、“綺麗すぎない”ところが逆にすごく惹かれます。
適当に描いているようで、不思議と全体のバランスはまとまっている。この絶妙な空気感は、やっぱりハンドペイントならでは。

ベースになっているのがARROWっていうのも個人的にはポイント。
古いシャツだからこそ、この大胆なカスタムが妙にしっくりくるんですよね。
新品の真っ白なシャツに同じことをしても、この雰囲気はきっと出ないはずです。
シンプルにデニムで合わせても十分かっこいいですし、派手なパンツで振り切ってみてもいいかと思います。





今回自分はシンプルにデニムに合わせてみました。
中は赤のハーフジップスウェットを。
インナーってよりかは、自分はジャケットに見たてて赤のジップフーディの上から着てみたりしたいですね〜
既製品にはない表情を、ぜひ店頭で実際に見ていただきたい一着です!!!
そしてもう1枚!!
こちらは本日投稿したものから!
90's Keith Giffen "Trencher" Comic Printed T/S XL
¥25,900+tax


1993年、アメリカンコミック界を代表するクリエイターの一人、Keith Giffenが手掛けたコミック『Trencher』のアートワークを落とし込んだ一枚。
Keith Giffenといえば、『Justice League』や『Legion of Super-Heroes』など数々の名作を生み出してきた人物。アメコミ好きなら一度は名前を聞いたことがある、まさにレジェンドの一人です。
そんな彼が90年代に送り出した『Trencher』は、王道ヒーロー作品とはひと味違う、かなりクセの強い作品。
ダークで少しグロテスク、それでいてブラックユーモアも効いた独特の世界観は、90年代アメリカンコミックらしい空気感を色濃く感じさせてくれます。


フロントには主人公”Trencher”を大胆にプリント。

無数のメカニカルなパーツと、生物のようにも見える有機的なディテールが複雑に絡み合い、一目見ただけでも情報量の多さに圧倒されます。
Keith Giffenらしい緻密な描き込みはもちろんですが、よく見ると細かな線や陰影までしっかり再現されていて、まるでコミックの1ページをそのまま切り取ったような迫力。
こういうTシャツって、近くで見ても遠目で見てもちゃんとかっこいいんですよね。
そして個人的にグッとくるのがバックプリント。


バックには、銃弾で撃ち抜かれたような生々しいグラフィックを配置。『Trencher』の持つバイオレンスでダークな世界観を象徴するようなデザインで、フロントとはまた違ったインパクトを放っています。
前だけ派手、後ろは無地というよりも、この絶妙なバランス感がなんともです。
しかも発泡プリントです。

さらに袖には、当時数多くのコミックや映画関連のアパレルを手掛けていたGraphittiのロゴ入り。
アメコミやカルチャーTがお好きな方なら、このタグやライセンス表記に反応してしまう方も多いのではないでしょうか?
自分も大好きです。
なんか安心感があるんですよね。
コミックTという枠だけでは収まらず、一枚のアートピースとしても十分成立する存在感。
着るのもよし、飾るのも良しなスペシャルな一着です!!
すみません、長くなりました!!
最後まで見てくれてありがとうございます!
現在、絶賛サマータイム営業中なので、この機会に普段都合が合わない方はぜひ!!
ではまた次回〜