はまちゃんこと濱田です #37
皆さんこんばんは!
いきなりですがケイティ・ペリーのライブ行ってきました!
場所はさいたまスーパーアリーナで、埼玉へは初上陸でした!!
噂通りケイティ・ペリーのライブパフォーマンスはこれまで行ったアーティストの中でもトップレベルに煌びやかでした!
自分の中ではバックストリート・ボーイズと肩を張っていました笑
Dark HorseやRoar、California Gurls等を始めとした数々の名曲を生で聞けて夢みたいな空間でした。
時間も2時間とたっぷり楽しませてくれました!
ライブの感想は最高しか言えませんので、続いての話題に移ります、笑
では古着のお話を始めさせてください!笑
今回は高円寺、下北沢、原宿、渋谷をメインで見てきました!
SafariさんやBereBrJinさん等のVintageショップは勿論、muさんやDomaさん、メチャさんといった新しい古着との出会いがある個性的なお店にも足を運んでおります!
本当に東京はお店の数が多すぎて何日経っても足りません、笑
ぜひ皆さんもオススメの古着屋があったら教えていただきたいです!笑
これは高円寺にある古着屋"BOZO"のスタッフに捕まっている場面です
BOZOは初めて東京に古着を見に行った時に知って、そこから毎回足を運んでいます。
東京にはあまりない接客スタイルでアットホームな雰囲気を感じれる古着屋です!
Vintageもアメリカからユーロまで幅広く取り扱っていて、最近2号店もOPENしより見応えが増しました!
そして画像の緑の人が、BOZOでも極めて賑やかなスタッフのそうへいです。
皆さんもぜひ高円寺に遊びに行った際は寄ってみてください!
テンションが高すぎるけど楽しい人です。
地元が東海圏でFeeetにもよく来ていたそうで、Feeetという共通の話題できっと盛り上がるはずです!笑
次東京に行く時はレディ・ガガのライブですかね、、、
東京トークは長くなる傾向がございますので、今回はここらへんで商品紹介に移りたいと思います!
今回は、上の写真で自分が被っているつばの長い帽子
"ロングビルキャップ"
についてご紹介させてください!!
まず歴史として、原型となったのが1940~60年代のワーク、アウトドアキャップと言われております。
そして1970~80年代にL.L.BeanやORVIS、FILSON等のアウトドアブランドが正式に"ロングビルキャップ"を採用し始めました。
正確な定義は分かりませんが、一般的なキャップのツバは約6〜7cm程
対してロングビルと呼ばれるものは、つばが9cm~10cm以上 の個体が多い印象です!
長いものだと12cmなんかもあります!
まず、何故つばが長いのかをご説明します。
用途としては釣り、ハンティング等のアウトドアが軸にあります。
何故長いといいのか?
それは日差し避けや釣りで言うと水面の反射を避けて視界を確保できるからです!
個人の見解ですとL.L.Bean、ORVIS、FILSON、Columbia、Patagonia等のアウトドアブランドで見かける機会が多いです。
ですがEddieBauerやSimmsといったアウトドアブランドにも勿論あります!
ロングビルの個体としてはコットン無地、ナイロン、総柄、つばの部分がレザーで切り替わっている物など様々種類があります。
様々な個体が生まれたのが1990年代です。
確かに90'sのロングビルはよく見かけます。
90年代はフィッシングブーム、90'sアウトドア全盛期、そしてキャップを広告用に使う企業キャップ文化も確立され盛り上がりを見せていたそうです。
自分は被り物が好きで、特に変な帽子などに惹かれてしまいます
ロングビルは一見普通に見えて横から見ると違和感しかないのが堪らなく好きです。
自分のものはつばの部分がレザー切り替えでカラーもベージュ×ブラックですのでより街着にも馴染みやすく愛用しております。
新しいロングビル欲しいのですが、中々出会えないのが現実です。
特に年代が古いものだとスナップバックが付いておらずジャストで頭のサイズが合わないといけないのが苦行なのです。
ていうのもあって90'sのものはスナップバックがあって被りやすいのが魅力的ですね。
最後に過去にFeeetに入荷したものを載せますので良かったら見てみてください!
気に入ったロングビルありましたか??
本日も最後までご覧頂きまして誠にありがとうございました!!
また次回のブログでお会いしましょう!!
では!!!
いきなりですがケイティ・ペリーのライブ行ってきました!
場所はさいたまスーパーアリーナで、埼玉へは初上陸でした!!
噂通りケイティ・ペリーのライブパフォーマンスはこれまで行ったアーティストの中でもトップレベルに煌びやかでした!
自分の中ではバックストリート・ボーイズと肩を張っていました笑
Dark HorseやRoar、California Gurls等を始めとした数々の名曲を生で聞けて夢みたいな空間でした。
時間も2時間とたっぷり楽しませてくれました!
ライブの感想は最高しか言えませんので、続いての話題に移ります、笑
では古着のお話を始めさせてください!笑
今回は高円寺、下北沢、原宿、渋谷をメインで見てきました!
SafariさんやBereBrJinさん等のVintageショップは勿論、muさんやDomaさん、メチャさんといった新しい古着との出会いがある個性的なお店にも足を運んでおります!
本当に東京はお店の数が多すぎて何日経っても足りません、笑
ぜひ皆さんもオススメの古着屋があったら教えていただきたいです!笑

これは高円寺にある古着屋"BOZO"のスタッフに捕まっている場面です
BOZOは初めて東京に古着を見に行った時に知って、そこから毎回足を運んでいます。
東京にはあまりない接客スタイルでアットホームな雰囲気を感じれる古着屋です!
Vintageもアメリカからユーロまで幅広く取り扱っていて、最近2号店もOPENしより見応えが増しました!
そして画像の緑の人が、BOZOでも極めて賑やかなスタッフのそうへいです。
皆さんもぜひ高円寺に遊びに行った際は寄ってみてください!
テンションが高すぎるけど楽しい人です。
地元が東海圏でFeeetにもよく来ていたそうで、Feeetという共通の話題できっと盛り上がるはずです!笑
次東京に行く時はレディ・ガガのライブですかね、、、
東京トークは長くなる傾向がございますので、今回はここらへんで商品紹介に移りたいと思います!
今回は、上の写真で自分が被っているつばの長い帽子
"ロングビルキャップ"
についてご紹介させてください!!
まず歴史として、原型となったのが1940~60年代のワーク、アウトドアキャップと言われております。
そして1970~80年代にL.L.BeanやORVIS、FILSON等のアウトドアブランドが正式に"ロングビルキャップ"を採用し始めました。
正確な定義は分かりませんが、一般的なキャップのツバは約6〜7cm程
対してロングビルと呼ばれるものは、つばが9cm~10cm以上 の個体が多い印象です!
長いものだと12cmなんかもあります!
まず、何故つばが長いのかをご説明します。
用途としては釣り、ハンティング等のアウトドアが軸にあります。
何故長いといいのか?
それは日差し避けや釣りで言うと水面の反射を避けて視界を確保できるからです!
個人の見解ですとL.L.Bean、ORVIS、FILSON、Columbia、Patagonia等のアウトドアブランドで見かける機会が多いです。
ですがEddieBauerやSimmsといったアウトドアブランドにも勿論あります!
ロングビルの個体としてはコットン無地、ナイロン、総柄、つばの部分がレザーで切り替わっている物など様々種類があります。
様々な個体が生まれたのが1990年代です。
確かに90'sのロングビルはよく見かけます。
90年代はフィッシングブーム、90'sアウトドア全盛期、そしてキャップを広告用に使う企業キャップ文化も確立され盛り上がりを見せていたそうです。
自分は被り物が好きで、特に変な帽子などに惹かれてしまいます
ロングビルは一見普通に見えて横から見ると違和感しかないのが堪らなく好きです。
自分のものはつばの部分がレザー切り替えでカラーもベージュ×ブラックですのでより街着にも馴染みやすく愛用しております。
新しいロングビル欲しいのですが、中々出会えないのが現実です。
特に年代が古いものだとスナップバックが付いておらずジャストで頭のサイズが合わないといけないのが苦行なのです。
ていうのもあって90'sのものはスナップバックがあって被りやすいのが魅力的ですね。
最後に過去にFeeetに入荷したものを載せますので良かったら見てみてください!









気に入ったロングビルありましたか??
本日も最後までご覧頂きまして誠にありがとうございました!!
また次回のブログでお会いしましょう!!
では!!!