LEVI'S FIT GUIDE | FEEET VINTAGE CLOTHING
150年以上愛され続けるLevi'sのデニムには、体型もライフスタイルも異なるすべての人に応えるフィットが揃っています。
タイトなシルエットからゆったりとしたリラックスフィットまで、それぞれのシルエットの個性を知れば選ぶ楽しさはぐっと広がるはずです。違いを比べながら、自分らしい一本を見つけてください(^^)
FRONT
BACK
SIDE
501
Original Straight
リーバイスといえば501。最もクラシックな、裾まで真っすぐ落ちるストレートシルエットと、ボタンフライの採用が最大の特徴です。ボタンフライはワークウェアの名残として武骨な雰囲気を持ちながら、高い強度も兼ね備えています。デニムの王道として、時代を超えて愛され続けているモデルです。
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FRONT
BACK
SIDE
505
Regular Straight
膝から裾にかけて若干細くなるテーパードシルエット。緩やかなテーパードのため501と似た印象ながらも、全体的にスッキリとしたシルエットに仕上がっています。フロントにはジッパーフライを採用し、着脱のしやすさと日常使いのしやすさを両立しています。
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FRONT
BACK
SIDE
550
Relaxed Straight
ストレートに近い505をベースに、もう少しワイドにした550。腰まわりと太もも全体にゆとりのあるシルエットでありながら、テーパードがかかっているため、足元はすっきりとしているのが特徴です。さらにワイドなシルエットがお好みの方には560もおすすめです。
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FRONT
BACK
SIDE
517
Bootcut
1971年に登場した、世界初のブーツカットモデル。他のモデルと比べると股上がやや深めに設計されており、膝から裾に向かって緩やかに広がるブーツカットで、スタイルを綺麗に見せてくれます。
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FRONT
BACK
SIDE
646
Bell Bottom
リーバイスを代表するフレアデニムの名作646。
膝から裾にかけて広がるベルボトムシルエットが特徴で、517よりもさらに大胆なAラインを描きます。一見すると特徴的なシルエットですが、穿いてみると意外にも癖の少ない自然なフレア具合で、様々なスタイルに取り入れやすい一本。
デニムだけでなくコーデュロイ素材でも高い人気を誇るモデルです。
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デニムだけでなくコーデュロイ素材でも高い人気を誇るモデルです。
FRONT
BACK
SIDE
606
SLIM
リーバイス初となる本格的なスリム・テーパードシルエットとして、1960年代半ばに誕生した606。当時のリーバイスの中でも最も細身のモデルで、ハイライズのすっきりとした腰回りと、裾に向かって細くなる美しいシルエットが特徴です。後のスキニージーンズの原点とも言われる一本です。
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FRONT
BACK
SIDE
SILVERTAB
BAGGY
BAGGY
Baggy
1985年にスタートしたSILVERTABを代表するモデルのひとつ、BAGGY。深めの股上とワイドな腿幅が生み出す極太シルエットが特徴で、程よいテーパードによる立体的なフォルムも魅力。90年代のストリートスタイルを象徴するモデルです。
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FRONT
BACK
SIDE
SILVERTAB
LOOSE
LOOSE
Loose
同じくSILVERTABを代表するモデル、LOOSE。
太もも周りに余裕を持たせながら、裾に向かって緩やかに細くなるテーパードシルエットが特徴です。BAGGYよりもストンと落ちる印象で、自然なたまりを作りながら、ゆったりとしたシルエットを楽しめます。
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