SEVEN COLOR TONE




日本の古布や着物、ヨーロッパのアンティーク生地などを用いて制作。

使われる生地は古い物で昭和初期(1920年頃)の生地が使われています。



作られるネックレスやベルトはすべてハンドメイド。

一点一点丁寧に作られています。




ネックレスやベルトの先に使われるタッセルのデザインはブランドのこだわりが詰まっており、

ブランドのアイコンとも呼べるデザインです。


希少な生地を使うことが出来るのは古い着物など元々生地を扱っていたからこそ。

発想は生まれても制作することは困難です。



古い物を用いて新しい物を作る。


ファッションの流行と一味違う



「SCT」(SEVEN COLOR TONE)だけが持つ

魅力が詰まっています。






ネックレスの長さや太さなど一点一点持っている表情が変わります。

一点の個性を楽しんでいただきたいアイテムです。





ネックレスは長さを活かしてブレスとしても。

他にもベルトもご用意しております。






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